| 1. |
環境への影響を調査および評価し、主要な要因を効果的に低減または削減するため、技術的・経済的に可能な範囲で達成すべき環境目的および環境目標を定める。 |
| 2. |
そのために計画を立案し、実施し、成果を評価して見直し、さらには次なる改善目的および目標につなげるための環境マネジメントシステムを構築する。この中には適切な汚染の予防活動も含める。 |
| 3. |
環境に関する法規法令、規制、条例、協定、その他の合意事項を順守するのみならず、自主的な環境管理基準を策定し、いっそうの環境保全を図る。 |
| 4. |
従業員に必要な教育訓練を行い、環境保全意識が高く、なすべき行動がとれる人材に育成する。 |
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2005年2月14日 飯島製本株式会社
代表取締役社長 飯島 浩司
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